看護師なのです。
今の生活を、あと10年、20年と続けられますか?
長年の立ち仕事で、ボロボロになった腰。
不規則な生活で崩れていくホルモンバランス。
責任はどんどん増えていくのに、
夜勤の回数が増えるたびに減っていくのは、
我が子と向き合う時間です。
「忙しそうなお母さん」だけが残る未来
子どもが大きくなって、
自分の気持ちを言葉にできるようになったとき。
もし、こんな風に言われたらどうでしょうか。
「お母さんは、いつも疲れてたよね」
「いつも忙しそうだった」
それが、あなたの印象として残るとしたら——
それは、あなたが看護師を目指したときに
思い描いていた人生でしょうか?
私自身が感じていた“寂しさ”
実は、私の母も看護師でした。
私の母は、私が6カ月の時から職場復帰。フルタイムで夜勤あり。
忙しく働いている姿を見て、
すごいな、かっこいいなと思う反面、
幼い頃の私は、
どこか寂しさを感じていました。
いつも出掛けるときはおばあちゃんと一緒。
いってらっしゃい。おかえりと言ってくれるのも母じゃなくておばあちゃん。
「仕方ない」と頭ではわかっていても、
もっと一緒にいたかった。
もっと話を聞いてほしかった。
そんな気持ちは、ずっと心のどこかに残っています。
「同じ思いをさせたくない」と決めた日
だからこそ、私は思ったんです。
「自分の子どもには、同じ思いをさせたくない」と。
もちろん、看護師という仕事は好きでした。
でも、
このままの働き方を続けていたら、
きっと同じことを繰り返す。
そう思ったときに、
働き方を変える決断をしました。
これからは「自分で生み出す時代」
これからの時代は、
ただ働くだけではなく、
自分で収入を生み出せるかどうかが重要になってきます。
・時間に縛られる働き方
・体力に依存する収入
・シフトに左右される生活
これらにずっと縛られ続けるのか。
それとも、
自分で選べる働き方を持つのか。
昔は選べる選択肢がなかったけど、今のあなたには働き方の選択肢はたくさんあるんです。
10年後、後悔しない選択を
10年後。
「あの時、行動してよかった」と思うか、
「やっておけばよかった」と後悔するか。
その分かれ道は、
“今この瞬間の選択”です。
一緒に未来を変えませんか?
もし今、
・このままでいいのかなと感じている
・子どもとの時間をもっと大切にしたい
・働き方を変えたいけど、一歩踏み出せない
そう思っているなら。
未来は、変えられます。
私は実際に、
働き方を変えたことで
「時間」と「収入」の両方を
手に入れることができました。
次は、あなたの番です。
最後に
10年後、
「あの時、働き方の選択肢を増やす決断をしてよかった」
そう笑っているあなたを、
一緒に作っていきませんか?
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